京都より 緑茶、麦茶、健康茶をおとどけします。株式会社 仲井玄米茶屋

ホームお茶の原料のお話し
当店のお茶で使用している原料の説明です。
大麦 イネ科の穀物。日本では奈良時代から広く栽培されてきました。麦茶は大麦を炒って飲料にしたものです。穂の形状により、六条大麦等の種類があります。
玄米 稲の籾から籾殻を除去した状態で、まだ精白されていない状態の米です。
玄米茶 玄米茶は番茶を強火で加熱したものと、蒸してから炒ってキツネ色になった玄米や爆ぜてポップコーン状になった玄米とを、ほぼ同量ずつ混ぜたものです。
熊笹 イネ科ササ属の植物の一種です。葉を乾燥させてお茶の原料にします。
はと麦 イネ科ジュズダマ属の穀物です。実を炒ってお茶の原料にします。
ウーロン茶 烏龍茶。中国茶のうち茶葉を発酵途中で加熱して発酵を止め、半発酵させたお茶です。
どくだみ ドクダミ科ドクダミ属の植物です。6?7月の開花期の地上部全草を刈り取って乾燥させてお茶の原料にします。
ハブ茶 波布茶。エビスグサ(夷草)を原料とする健康茶です。エビスグサは北米原産のマメ科の一年草です。この種子を使います。
プーアル茶 中華人民共和国雲南省南部を原産地とする中国茶の一種です。
杜仲茶 杜仲とは中国原産の落葉高木です。若葉をお茶の原料として使います。
あまちゃづる茶 甘茶蔓。ウリ科の多年性つる草です。潅仏会(花祭り)4月8日に誕生仏に注ぐ甘茶はこれとは別のものです。
びわ葉 ビワはバラ科の常緑高木です。葉を乾燥させてお茶の原料にします。
クコ茶 クコは中国原産のナス科の落葉低木です。若い葉をお茶の原料にします。
レイシ 霊芝。マンネンタケ科の1年生のキノコ。
ギムネマ インド南部を中心に東南アジア、中国南部など熱帯・亜熱帯の広い地域に自生するガガイモ科のつる性植物です。葉を乾燥させてお茶の原料にします。
陳皮 熟したみかんの皮を干したものです。
ルイボス マメ目・マメ科の双子葉植物です。南アフリカ共和国、西ケープ州ケープタウンの北に広がるセダルバーグ山脈一帯にのみ自生しています。葉を乾燥させます。
ほうじ茶 焙じ茶。日本の緑茶の一種で、茶葉を焙じて飲用にするものを指します。
緑茶 茶の葉から作った茶のうち、摘み取った茶葉を加熱処理して発酵を妨げたものを指します。
甜茶 中郷南部の山林周辺や低木の茂みに生えるバラ科の落葉低木の葉から作られた甘いお茶です。
浜茶 ジャケツイバラ科カワラケツメイ属の一種カワラケツメイ(河原決明)の枝や葉、莢(さや)などを乾燥させたお茶です。弘法茶、ネム茶、豆茶とも呼ばれます。
デキストリン トウモロコシのデンプンを原料として加熱・酵素処理して消化されにくいデンプン分解物を精製。分離した水溶性食物繊維のことを指します。
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